• Twitter
  • Facebook
  • LINE
  • Google+

キャンパス整備?計畫

生田新2?3號館

新たな「知の発信」拠點となる、生田キャンパスの新2?3號館(仮稱)は、學生が積極的に學ぶアクティブラーニングの中核施設と、大學院の研究環境を整備することで、社會知性の開発の新しいシンボルになると期待されます。
新2?3號館は2011年の東日本大震災で被害を受けた舊2?3號館跡地に建設され、延べ床面積は計9794平方メートルになります。
2號館は地下1階地上2階建て。音響?映像設備が充実したアクティブラーニングスタジオと、200人程度収容できるラーニングシアターを中心に、學生參加型の創造的な授業を行う場となります。ガラス張りで、隣接する生田緑地に溶け込むようなデザインです。
3號館は地上7階建てで大學院生教室、教員研究室が中心。最上階には都心まで見渡せる多目的コミュニケーションスペースを設けます。
また、両號館は低層部分でつながります。

生田新2?3號館

生田新2?3號館のフロアマップ

7F多目的コミュニケーションスペース  7F
6F教員研究室 6F
5F 5F
4F 4F
3F教員研究室大學院生教室 3F
2F大學院生研究室、キャレル、史學?地理學実習室アカデミーモール中教室アカデミーモール中教室 2F
1F社會知性開発研究センター、事務機能エントランスホワイエラーニングスタジオホワイエ音響室?展示室 1F
地下1F ラウンジラーニングシアターラウンジラーニングスタジオ地下1F
  3號館  2號館 

生田第1體育寮?生田第2體育館

生田第1體育寮?生田第2體育館は、以前の第1體育寮と第2體育館の機能を一つの施設に集約するもので、2015年2月に完成しました。
同施設は鉄筋コンクリート造り、地上3階?地下1階、敷地面積3624.44平方メートル、延床面積4627.40平方メートル。居室は4人部屋が60室。ベッド、勉強機、収納スペースを一つのユニットとし、一部屋の中で4人が交流できる場所を確保しました。
體育館は2層から成る體育室2室で構成、「吹き抜け」の広々とした構造です。空調を完備し、窓を閉じて使用するなど騒音が外に出ないよう、近隣に配慮した設計になっています。また、訪問者と懇談するミーティングルームが設けられています。

生田第1體育寮

生田第2體育館

國際交流會館

専修大學の更なる國際化の推進を図るため、生田キャンパスに新たな國際交流の拠點となる「専修大學國際交流會館」(以下、國際交流會館。)が2014年5月に完成しました。國際交流會館は、単なる宿泊施設というものではなく、留學生と日本人が日常的に交流する環境の中で、グローバルな人材を育成する教育寮としての機能を有しています。

國際交流會館には、海外の國際交流協定校からの交換留學生や短期留學生をはじめ、海外客員教授や外國人研究員等が滯在します。留學生用の部屋(52室)は2人1室が基本で、収容人數は100人以上。各居室でプライバシーを保ち、ダイニングやレクルームでは、気軽にコミュニケーションをはかることができます。
また、エントランスホールに隣接する山田長満インターナショナルホールでは、海外客員教員による講演會、留學生による日本語プレゼンテーションや様々な國際交流イベント等が、幅広く開催されています。

建物と周囲の自然の調和が考慮され、やわらかな自然光が差し込む設計になっています。場所は生田10號館から徒歩1分で立地條件も抜群です。
今年度、日本人學生と留學生とがルームシェアを行う「寮內留學プログラム」を新たに開設し、參加學生はレジデント?パートナー(RP)として約6ヶ月入寮。留學生との共同生活を通じて異文化理解や國際コミュニケーション力を深める機會となります。 

國際交流會館

1 階長期寮室6室、短期寮室15室、レクルーム、ダイニング、キッチン、ラウンジ、シャワールーム
2 階長期寮室6室、短期寮室15室、エントランスホール、バリアフリー寮室2室、山田長満インターナショナルホール、ロビー、ラウンジ、ダイニング、キッチン、會議室、事務室
3 階短期寮室8室、ゲストルーム3室、スタディールーム、ラウンジ
4 階ゲストルーム3室、教職員室2室、和室

神田キャンパス5號館

新たな神田キャンパス「5號館」は地上7階?地下1階、高層階(4~7階)には最新設備を備えた5教室、また低層階(1~3階)には學生が交流するラウンジ、情報端末を配置したラウンジ、自習?ディスカッションルームを配した學習スペースなどがそろっています。
また、授業機能に加え、「考える?まとめる?情報を獲得する?交流する?表現する」といった、アクティブ?ラーニングを促進するための學習支援機能が形成された校舎となっています。
[2014年3月完成?同年4月使用開始 ] 

1階~3階 ラーニング?コモンズ

5號館の「ラーニング?コモンズ」には、らせん狀に配置された、開放空間の「アクティブラウンジ」と、パーティションで區切られた「スタディラウンジ」があります。
學生がリラックスした雰囲気の中で、打ち合せ等を行い情報の取得や自由な発想を生みだすための交流、アクティブ?ラーニング(能動的で學生同士の協調的な學習)のための場です。アクティブ?ラーニングの実踐により、コミュニケーション力、プレゼンテーション力、対人?社會連攜力等大學生に求められている社會的能力が高まることが期待できます。また、3階には、個人學習のためのコーナーが設けられています。

5號館_アクティブラウンジ

5號館_スタディラウンジ

生田10號館建設

新校舎は教育環境の更なる充実を図るため建設されたもので、地下1階、地上6階建てで、延床面積は本學で2番目の広さとなる約2萬1千平方メートル。615人収容の多目的利用可能な大教室はじめ、大小合わせて33の教室と32のゼミ室があり総席數は5445席。そのほか、學生の多様な學習スタイルに対応するスペースとして、プレゼンテーションも可能なアカデミーモールや情報コアゾーン(PC102臺設置予定)などが整備されており、生田キャンパスの新たな『知の発信』拠點として位置付けられている。
地理的にも小田急線向ヶ丘遊園駅から最も近く、建物內のエスカレーターを利用することで隣接する校舎への移動もスムーズになるなどアクセス面での利便性も向上する。

生田10號館(130年記念館)

所在地神奈川県川崎市多摩區東三田2-1-1
構造鉄筋コンクリート造 一部鉄骨造 地下1階地上6階
建物面積5,372.69平方メートル(1,625.23坪)
延床面積21,264.05平方メートル(6,432.38坪)
地下 1階熱源機械室、電気室、ネットワーク機器室 他
1 階アカデミーモール、教室(3室)、情報コアゾーン、ゼミ室(8室)他
2 階教室(15室)他
3 階多目的利用可能な大教室(1室:1階部分)教室(14室)他
4 階多目的利用可能な大教室(2階部分)、レストラン(332席)、學生ラウンジ(104席)、テラス(100席)、ゲストスペース(14席)、ホワイエ 他
5 階ゼミ室(24室)他
6 階研究室受付、研究室(48室)他
設計?監理(株)山下設計
施 工鹿島?佐藤工業?小田急建設共同企業體
センディ

センディナビ

久久亚洲国产中文字幕